第3戦の9回のあのお話、キャッチャーミットに当たったことをどの審判も気づかなかったらしいですよ
それもそうですが、相変わらずストライクゾーンの狭さとゾーンのバラつきにがっかりする
試合時間短くできる最大の原因は審判のジャッジだとσ( ̄∇ ̄)は考えるんですよ
簡単に言えば高校野球はストライクゾーン広いでしょ、プロはそれより狭いでしょ
試合時間どうですか?9回決着なら高校野球は2:00から2:30
今年のプロの平均は3:13 CO2削減の目標があったのに達成できなかった
あとジャッジする人間が選手・監督から逃げてはいけないよといいたいね
そういう権利があるんだから、日本のプロ審判ってジャッジしたらさっさと逃げようなんていうように感じるね
それにはジャッジが早すぎるという面も含む
たとえば盗塁でタッチしてすぐジャッジするね、プロの審判は
でもボール落としたかどうか?ボール持っている手でタッチしたのか?
そこまで確認した時点でジャッジするのが常識だとおもうよ
試合をよくみてみましょう、日本プロ野球ってジャッジが早すぎます
メジャーってよくジャッジが遅いねっていうことありますが、
どの場面のジャッジ取ってもチェックポイントは2つ以上あるからね
バッターが振ったか?ストライク入っていたか?
ランナーの足がベースに入っていたか?タッチはどこに?ボール持っている手でタッチしたか?
フライはノーバウンドか?送球前の落球してないか?
日本の審判ってジャッジしたあとすぐよそ見する審判多いね
自信ないのかな?っていう印象うけますね
アマのほうがよっぽどしっかりしてるっておもうときも多々あります
試合時間短縮目指すんなら、威厳を強くもち失敗は必ず勉強し自分なりに発明することが大切だとおもうよ
マニュアルがあっても人間の目線がそれぞれ違う構造になるんだからね

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