WBC優勝から生まれるであろう盛り上がり、またはWBC辞退チーム専念選んだからにはそれなりのチームプレーをしてくれるでだろう選手も出なくては困る
前回WBC優勝から続いての2006プロ野球シーズン
セリーグは中日ドラゴンズ・パリーグは日本ハムファイターズが優勝した年
セリーグ
1位D 2位T 3位YS 4位G 5位C 6位YB
パリーグ
1位F 2位L 3位H 4位M 5位Bu 6位E
マリーンズからWBC何人出たっけねぇ?・・・全部で9くらいだったっけ
それは過去のものとしておいておこう
やっぱりチームのために・・・というよりまず第1に野球界のためにやっている選手を評価すべきだろう
それはプロだけの話ではない
少年野球やっている子から、これから野球興味持ちそうな子から底辺から盛り上がってからこそ
今のプロ野球につながるわけだから
まずは盛り上がるような野球を目指すこと
今年のNPBが掲げたスローガン「野球とは、」
全力で体動かすことも必要でしょうが、頭で考えることも重要な要素になったことが証明されたのが今回のWBCだたとおもいます
高校野球センバツみてて、ブログどうこうなんて話題ありましたが、
相手ベンチ見てブログ書く余裕があるんなら、「野球とは、」をベンチで自問自答しろといいたいね
今回のセンバツは選手の様々な場面工夫がどうも物足りないようにみえてしまいました、バントの構えしてそのままバント
外野フライでランナーはハーフウェイで待ち、フライ捕ったら戻るだけ、タッチアップする気もなく
頭の野球をもっと育てる時期になっているとおもいますよ
追伸・順位予想しようかとおもったけど
なんかまとまりませんでしたw
マリーンズは1か4か6だとおもうんですけどねw
やる気がまとまれば1、トップのもめごとがあれば6、普通なら4と
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